スーツ ブランド

【ダーバン】スーツの評判・年齢層とは?大人の品格を上げる3つの特徴

※本ページにはプロモーションが含まれています。

※価格は2026年9月時点の情報です。最新価格は必ず公式サイトでご確認ください。

ダーバンのスーツ

※画像はイメージです(以下の画像も含みます)。

「ダーバンのスーツって、評判はどう?」
「おじさんっぽい、ダサいと思われないか心配」

百貨店の紳士服フロアで必ずといっていいほど見かける<ダーバン/D'URBAN>。決して安くはないスーツなので、買う前に評判や年齢層、価格に見合う価値があるのかを確かめたい方は多いはずです。

結論から言うと、ダーバンのスーツはダサいブランドではありません。1970年のデビュー以来、日本人の体型に合わせたスーツを作り続けてきた日本のブランドで、年齢を問わず「きちんと見える」一着を選べます。ただし価格は既製品で9万円前後から、オーダーで9万円台後半からと高めなので、予算との相談は必要です。

⏱ 30秒でわかる結論

• ダーバンは日本のブランド。現在はレナウン株式会社が展開

• 年齢層は30代〜60代が中心だが、20代でも着られる

• スーツは公式オンラインストアで8万8,000円〜18万7,000円前後

• パーソナルオーダーは税込95,700円〜、お渡しまで約2〜3週間

この記事を読むと、ダーバンの評判と年齢層、どこの国のブランドか、最新の価格帯、パーソナルオーダーの価格と納期、オーダーで失敗しないコツがわかります。数千人以上のお客様のスーツ・シャツの採寸に携わり、フルオーダー・パターンオーダーの現場にも数多く立ち会ってきた実務経験から解説します。

ダーバン(D'URBAN)はどこの国のブランド?

ダーバンのロゴイメージ

ダーバンは、日本のメンズブランドです。フランス語のような名前から海外ブランドと思われがちですが、1970年に日本で誕生しました。

国 日本
誕生 1970年(2025年に誕生55周年)
展開企業 レナウン株式会社(小泉グループ)
主な販売場所 全国の百貨店、公式オンラインストア

ブランド名は、1922年に英国皇太子(プリンス・オブ・ウェールズ)が来日した際、御召艦「レナウン」に随行した艦「ダーバン」に由来するとされています。

運営会社の変遷

ダーバンは長くレナウンが手がけてきましたが、2020年にレナウンの経営破綻に伴い、小泉グループの株式会社オッジ・インターナショナルに事業が譲渡されました。その後、同社は2024年11月に社名を「レナウン株式会社」に変更しています。現在は、英国ブランド<アクアスキュータム>などと同じ会社が展開しています。

CMの歴史

ダーバンの知名度を一気に高めたのは、1971年のフランスの俳優アラン・ドロン氏を起用したCMです。その後も、2020年の誕生50周年では吉田鋼太郎氏と藤原竜也氏、2025年の55周年では向井理氏を広告に起用しています。

ダーバンのスーツはダサい?評判と年齢層

ダーバンのスーツは、ダサいブランドではありません。「おじさんっぽい」というイメージを持たれることがありますが、それは百貨店で40〜50代の男性が多く選んでいるブランドだからです。デザイン自体は流行に左右されにくい、落ち着いたビジネススタイルです。

年齢層は30代〜60代が中心

ダーバンのスーツを選ぶのは、30代〜60代のビジネスパーソンが中心です。価格帯からも、ある程度キャリアを積んだ方が「きちんとした一着」として選ぶことが多いブランドです。

ただし、20代が着ても問題はありません。細身のシルエットや明るめのネイビー・グレーを選べば、若々しく誠実な印象になります。逆に、恰幅のよい方がゆとりのあるシルエットを選べば、落ち着いた貫禄が出ます。

「ダサい」「おじさんっぽい」と見えてしまう原因

採寸の現場で見てきた中で、ダーバンに限らず上質なスーツが野暮ったく見える原因は、ほとんどがサイズです。

• 肩幅が合っていない:大きめを選ぶと肩が落ち、服に着られている印象になります。

• 袖とパンツの丈が長い:袖が手の甲にかかる、パンツの裾がたるむと、一気に古く見えます。

ダーバンは百貨店で販売されるため、販売スタッフが丁寧にサイズを見てくれるのが強みです。試着時は「肩」「袖丈」「パンツ丈」の3点を必ず確認してもらいましょう。

着心地と仕立てについての評判

ダーバンのスーツは、「肩まわりが楽」「立体感があって高級に見える」という評判が多いブランドです。公式でも、日本人の体型や感性と向き合い、日本人にもっとも似合うスーツを作り続けてきたことを掲げています。

一方で、「価格が高い」「デザインが無難」という声もあります。トレンドを強く打ち出すブランドではないので、個性的なデザインを求める方には物足りないかもしれません。

ダーバンのスーツの特徴

ダーバンのスーツの特徴

ダーバンのスーツの特徴は、「日本人の体型に合わせた丸いスーツ」「独自開発の生地」「夏向けのMONSOON」「国内工場での仕立て」の4つです。

1. 日本人の体型に合わせた「丸いスーツ」

ダーバンが掲げるスーツの基本は、「丸いスーツ」です。体の一部だけに重みがかかる平面的なスーツではなく、日本人の体型に合わせて体を丸く包むように立体的に仕立てたスーツのことを指します。

公式サイトでは、日本人と欧米人の上半身の違いとして次の点を挙げています。

• 胸の厚み:一般的に欧米人のほうが胸に厚みがある

• 肩甲骨のつき方:欧米人は全体に丸く出ているのに対し、日本人は肩甲骨が突き出している

• 腕のつけ根の角度:背中を中心とした横線から、欧米人は6〜8度なのに対し、日本人は14度ほど前に出ている

欧米のスーツをそのまま着ると、つり革に手を伸ばしたときにアームホールが突っ張る、車の運転で脇がきつい、といった不快感につながります。ダーバンはこの違いに合わせて、次のような縫製技術で立体感を出しています。

• いせこみ:長さの違う2枚の生地の長いほうを少しずつ縮めながら縫い合わせる技術。肩線とアームホールに十分に施し、丸みと動きやすさを出しています。

• おいこみ:曲線の生地をアイロンで追い込んでから縫い合わせ、自然な膨らみを生む技術。背中の中心線や脇線に施し、肩甲骨の膨らみに沿わせています。

採寸の現場でも、「肩は合っているのに腕を前に出すと背中が突っ張る」という悩みは多く聞きます。これはサイズではなく、型紙と縫製の問題であることが少なくありません。試着の際は、腕を前に伸ばして背中や脇が突っ張らないかを確かめてみてください。

2. 尾州とイタリアの、ダーバンならではの生地

ダーバンは、国内外の生地メーカーと共同で、オリジナルの生地を開発しています。公式サイトで紹介されている主な生地は次のとおりです。

ダーバンの主な生地(公式サイトより)
生地 特徴
r.a.s.o.(ラーゾ)
橋本毛織との協業
尾州で生まれたオリジナル生地。タテとヨコで糸の太さを変えて織り、深みのある光沢と、軽くドレープ性のある仕立て映えが特徴
Zeal(ジール)
ニッケテキスタイルとの共同開発
ダーバン創設40周年の2010年に開発した国産の最上級クオリティ。ニュージーランドメリノを使い、シワ回復力と鮮やかな発色を持つ
Sessera(セッセラ)
トラバルド・トーニャとの協業
2020年販売開始。ポリウレタンなどを使わず、ウールだけでストレッチ性を持たせた素材をベースにした、ダーバンのエクスクルーシブクオリティ
TASMANIAN(タスマニアン)
ロロ・ピアーナ
ロロ・ピアーナを代表する素材。1年のうち約10か月着られ、光沢感とヌメリはダーバンの生地の中でも最上位

このほか、タリア・ディ・デルフィノ、カノニコ、チェルッティなどのインポート生地のスーツも、公式オンラインストアで展開されています(2026年9月時点)。

3. 日本の夏向けの「MONSOON(モンスーン)」

MONSOONは、高温多湿な日本の夏に向けたダーバンの人気シリーズです。通気性のある生地を使い、夏でもジャケットを脱げない商談やプレゼンの日に向いています。公式オンラインストアでは、MONSOONのスーツが税込104,500円〜110,000円で並んでいました。

4. 湿度を管理した国内工場での仕立て

ダーバンは、表地・裏地・毛芯を一体として考え、軽くしなやかで型崩れしにくいスーツを目指しています。

公式サイトによると、湿度90%にもなる梅雨や真夏と春先とでは、ジャケットの伸び縮みの差が1.5cm以上にもなるといいます。そのため、表地の伸縮に合わせられる毛芯を使い、365日湿度を一定に管理した工場で仕立てることで、着るほどに体になじむスーツに仕上げています。

パーソナルオーダーのスーツは、宮崎県日南市の提携工場「宮崎ファクトリー」で、約500以上の細かな縫製工程を経て完成します。

また、ダーバンは、織り・染色・縫製・企画販売のすべてを日本国内で行った商品を認証する「J∞QUALITY」(2015年開始)にも取り組んできました。

五大陸・ブルックスブラザーズとの違い

百貨店で比べられることの多いブランドと、得意なスタイルを整理しました。

ブランド 得意なスタイル 向いている人
ダーバン 日本人の体型に合わせた立体感のある仕立て 着心地と上品さを両立したい方
五大陸 英国調をベースにした誠実なビジネススタイル 堅実さ・誠実さを重視したい方
ブルックスブラザーズ アメリカントラッド。ゆとりのあるシルエット クラシックなアメトラが好きな方

ダーバンのスーツの価格帯

ダーバンのスーツの価格帯

ダーバンのスーツは、公式オンラインストアの通常価格で8万8,000円〜18万7,000円前後です。2026年9月時点で確認できた主な価格は次のとおりです(税込)。

ダーバンの価格例(公式オンラインストアより・2026年9月時点の通常価格)
価格帯 主な商品例
8〜10万円台 Spin r.a.s.o.スーツ(88,000円〜)、MONSOONスーツ(104,500円〜110,000円)
12〜14万円台 r.a.s.o.・Active r.a.s.o.スーツ(121,000円)、SESSERAスーツ(143,000円)
15〜18万円台 Zealスーツ(159,500円)、カノニコ・チェルッティスーツ(165,000円〜)、タリア・ディ・デルフィノスーツ(176,000円〜187,000円)
シャツ・ジャケット ドレスシャツ(19,800円〜25,300円)、テーラードジャケット(99,000円前後)

※在庫やシーズンにより、掲載商品・価格は変わります。

注意点:量販店のスーツの3〜5倍程度の価格です。一方で、公式オンラインストアでは20〜40%オフのセール品が並ぶこともあるため、時期を選べば10万円を切る価格で手に入ることもあります。

ダーバンのスーツはどこで買える?

ダーバンは、全国の百貨店と公式オンラインストアで購入できます。最寄りの店舗は、公式サイトの店舗一覧で確認できます。

初めての方は、百貨店で試着してサイズを確認するのがおすすめです。自分のサイズがわかれば、2着目以降は公式オンラインストアのセールや、楽天市場などの通販で買い足すと効率的です。

ダーバンのパーソナルオーダー(オーダースーツ)の価格と納期

ダーバンのオーダースーツ

ダーバンのパーソナルオーダーは、スーツが税込95,700円から、お渡しまで約2〜3週間です。公式サイトで案内されている内容は次のとおりです。

ダーバンのパーソナルオーダーの概要(公式サイトより)
価格 スーツ 95,700円〜(税込)。生地によって変わり、ロロ・ピアーナは275,000円〜
納期 注文からお渡しまで約2〜3週間
採寸方法 ゲージ(サイズ見本)を試着しながら補正内容を決める
仕立て 宮崎県日南市の提携工場「宮崎ファクトリー」

既製品とオーダー、どちらを選ぶ?

まずは既製品を試着し、合わない部分がある場合にオーダーを検討するのが、失敗しにくい順番です。

• 既製品が向いている人:試着して肩と袖丈が合う方、すぐに必要な方。裾上げなどのお直しだけで手に入ります。

• オーダーが向いている人:肩幅に対してお腹まわりが大きいなど、上下のサイズ差がある方。既製品にない生地で作りたい方、ツーパンツやスリーピースにしたい方。

注意点:オーダーは既製品より価格が上がり、2〜3週間待つ必要があります。結婚式や入社式など日程が決まっている場合は、余裕をもって注文しましょう。

採寸の現場で見た、パターンオーダーで失敗しやすいポイント

パターンオーダーの現場に立ち会ってきた中で、仕上がりに不満が出やすいパターンは決まっています。

1. ゲージ(サイズ見本)を「ゆったり」で選んでしまう
ゲージは仕上がりの基準になるため、楽だからと大きめを選ぶと、完成したスーツも大きくなります。ゲージは肩幅がぴったり合うサイズを選び、お腹まわりなどは補正で調整してもらいましょう。

2. 補正を細かく入れすぎる
「ここも少し、あそこも少し」と補正を重ねると、全体のバランスが崩れることがあります。まずは肩・着丈・袖丈・ウエスト・パンツ丈といった基本の寸法を優先し、迷ったらスタッフの提案に任せるのが安全です。

3. 普段の着方を伝えていない
ジャケットの下に厚手のニットを着る、デスクワークが多いなど、普段の着方でちょうどいいゆとりは変わります。採寸のときに、着用シーンを具体的に伝えると失敗が減ります。

▼ オーダーの種類について詳しく知りたい方はこちら

スーツのパターンオーダー・イージーオーダーの違いとは?どっちがおすすめ?

ダーバンのスーツを長く着るためのお手入れ

上質なスーツを長持ちさせる一番の方法は、着用後のブラッシングです。

着用後は、馬毛などの柔らかい洋服ブラシで、上から下へ生地の目に沿ってブラッシングしましょう。ホコリが落ちて生地のツヤが保たれ、テカリを防ぎやすくなります。クリーニングに出しすぎると生地が傷むため、目立つ汚れがなければシーズンに1回程度で十分です。

予算を抑えたい方の選択肢:オーダースーツ専門店

ダーバンのパーソナルオーダーは95,700円からと、量販店のスーツの数倍の価格です。「体に合うオーダースーツを、もう少し予算を抑えて試したい」という方には、オーダースーツ専門店という選択肢もあります。

価格を抑えて本格オーダーを試したい方:オーダースーツSADA

オーダースーツSADAは、自社工場での生産により、初回限定で税込21,780円からオーダースーツを作れるサービスです。体型に合わせて型紙から設計する方式で、プロスポーツチームなどへの公式スーツ提供の実績もあると同社は発表しています。

向いている人:肩幅が広い、太ももが太いなど既製品が合いにくい方、予算を抑えて初めてオーダーを試したい方。
注意点:初回価格は最も手頃な生地での目安で、生地やオプションを選ぶと価格は上がります。採寸のための来店も必要です。

体に合ったスーツは、肩や袖のもたつきがなく、商談の場でも背筋の伸びた印象を保てます。

「安いと、オプションで結局高くつくのでは」と不安な方は、品質や選び方を詳しくまとめた記事も参考にしてください。
▶︎ オーダースーツSADAの評判と21,780円の真実。大人の失敗しない選び方

▶︎ オーダースーツSADA

店舗に行かずに作りたい方:Suit ya

Suit yaは、オンラインで注文できるオーダースーツ・シャツのサービスです。サイズ保証があるため、初めてのネットオーダーでも失敗のリスクを抑えやすいのが特徴です。

向いている人:近くに百貨店がない方、忙しくて来店の時間が取れない方、自分のペースで選びたい方。
注意点:実物の生地を触ったり試着したりできないため、採寸の手間や、仕上がりのイメージのしにくさはあります。

「ネットで本当にサイズが合うのか」と不安な方は、仕組みとメリット・注意点をまとめた記事をご覧ください。
▶︎ Suit yaの評判と手軽な作り方を詳しく見る

▶︎ オーダースーツ・シャツをネットで注文|高品質・サイズ保証【Suit ya】

ダーバンのスーツでよくある質問

Q. ダーバンはどこの国のブランドですか?


日本のブランドです。1970年に日本で誕生し、現在はレナウン株式会社が展開しています。ブランド名は、1922年に来日した英国皇太子の御召艦「レナウン」に随行した艦「ダーバン」に由来するとされています。

Q. ダーバンのスーツはダサい・おじさんっぽいですか?


ダサいブランドではありません。百貨店で40〜50代の男性に多く選ばれているため、そうしたイメージを持たれることがありますが、デザインは流行に左右されにくい落ち着いたビジネススタイルです。野暮ったく見える原因の多くはサイズなので、肩・袖丈・パンツ丈を合わせることが大切です。

Q. ダーバンのスーツの年齢層は?


30代〜60代のビジネスパーソンが中心です。20代でも、細身のシルエットや明るめのネイビー・グレーを選べば、若々しく誠実な印象で着られます。

Q. ダーバンのスーツの価格帯は?


2026年9月時点の公式オンラインストアの通常価格で、8万8,000円〜18万7,000円前後です。夏向けのMONSOONは104,500円〜110,000円、オリジナル生地のr.a.s.o.は121,000円前後が目安です。セール時期には20〜40%オフになる商品もあります。

Q. ダーバンでオーダースーツは作れますか?価格と納期は?


作れます。パーソナルオーダーのスーツは税込95,700円からで、注文からお渡しまで約2〜3週間です。ゲージ(サイズ見本)を試着しながら補正内容を決め、宮崎県の提携工場で仕立てられます。

Q. ダーバンのスーツはどこで買えますか?


全国の百貨店と公式オンラインストアで購入できます。最寄りの店舗は公式サイトの店舗一覧で確認できます。初めての方は百貨店で試着し、サイズがわかってからオンラインで買い足すのがおすすめです。

まとめ:ダーバンは「日本人に似合う上質なスーツ」を求める方に

ダーバンのスーツのまとめ

• ダーバンは1970年誕生の日本のブランド。現在はレナウン株式会社が展開

• ダサいブランドではない。年齢層は30代〜60代が中心で、20代でも着られる

• スーツは8万8,000円〜18万7,000円前後。セール時期を狙うのも一つの方法

• パーソナルオーダーは95,700円〜、約2〜3週間。ゲージは肩幅で選ぶ

日本人の体型に合わせて作られたダーバンのスーツは、きちんと採寸して選べば、年齢を問わず信頼感のある着姿をつくってくれます。まずは百貨店で一度試着して、肩まわりの着心地を確かめてみてください。

予算を抑えて自分の体に合う一着を試したい方は、手頃な価格でフルオーダーができるSADAも選択肢です。

▶︎ オーダースーツSADA

スポンサー

  • この記事を書いた人
  • 最新記事

HIRO

アパレル・スーツ販売歴15年以上。高級ブランドでの営業・店舗責任者を経て、現在は有名セレクトショップの責任者として活躍。 年間1億円の個人売上を達成するなど、エグゼクティブ層から新入社員まで累計数千人のビジネスマンの体型の悩みと直接向き合ってきました。 現場の最前線で培った「忖度なしのリアルな知識」と「プロの視点」で、サイズ選びで決して失敗させず、大人の品格を格上げするスマートな着こなしやブランド情報を**発信(ご提案)**します。

-スーツ, ブランド